地球環境塾

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最終レポート

岡田 薫です。
この数カ月でよくなったこと。
PowerPointが使えるようになった。テキストボックスが作れるようになった。
インターネットが使えるようになった。(塚田さんの手を焼いた。)



以前までも現代のこの社会で環境問題が山積みなのは知っていました。でも、そういった問題をテレビや教科書などで知るたびに、いつもこう思っていました。

「それではいったいいま、ぼくになにができるのだろうか?」

それは一種の無力さから出てきた質問で、いつもその問いに対する答えはありませんでした。つまり、地球や日本のレベルになった時点で、いつもいつも「自分には何もできない」「社会のシステムが変わらなければ無理だ。」という結論に達したのです。



いま、僕の中のその部分が変わり始めています。

「考えるだけでもいい。考えることが重要なのです。」という言葉はとても大きな転機になりました。実際、僕は今でもその言葉の意味を完全には理解していません。ただ、最近は「ささいなことでも誰かがやれば世界は変わり始めるのじゃないか。むしろ、だれもやらないのなら、やっぱり何も変わりはしない」ということを思うようになりました。

結局、確かな答えはまだ見つかっていません。しかし、答えを探そうとしているならいつかはどこかにたどりつけるんじゃないかと思います。



この数カ月間、教えてくださった先生、TAの方々、また、合宿でお世話になった奥矢作森林塾の方々、そして、一緒に学んだ環境塾のみんな、本当にありがとうございました。

後期も取るかもね。(必修じゃないけど)
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by kan_zyuku | 2008-07-30 15:25

最終レポート

白石健人です。

このセミナーを通して、学んだことと言えば、これからの世の中は、
ただ発展を求めるだけでなく、持続可能な発展こそが大切であるということと
その実現のために、誰かから強制されたわけでもなく、社会の改良に携わる人がいる、
政府も少しではあるが、それに協力しているということである。
合宿や体験、発表等から学んだこの経験は、自分の社会への見方を変える
きっかけにもなったことと思う。

さて、このセミナーの発表を通して、もともと、パソコンが得意だったので、
発表方法、スライドの作り方(よく見せるために)はよく知っていて、
それに依拠して制作していたのだが、1回目の、その内容が濃すぎたために、
部屋内に倦怠感が生じていたと感じてしまったことは、
自分の調べたことは何でもスライドに取り入れようとする姿勢を顧みさせ、
2回目の省コスト化につながったことと思う。(そんなに変わってないといわれると困る。
ただスライド数は2枚減った。しかし、体調不良・高熱による調査不足、
レポート課題の多さも否めないが、それが功を奏したとも考えられる。)
また、僕は、極度の上がり症で、今までの発表(授業での発言時でさえも)でも
混乱を呈していたが(特に中学校の時)、この場での発表は初回からあまり緊張しなかった。
おそらく、皆さん(先輩方も含む)の発表を熱心に聞く姿勢に感化され、
自分もちゃんとやらなければならないと実感したためでもあるだろう。
(これは、自分で質問するときにも役立ち、また聞く態度を見直させる一因ともなった。)

最後に、このセミナーを通して、学んだことあるいは手に入れたことを、
将来、何かの機会に生かせていけたらよい。(僕としては、政治家になるとき、
あるいは社会をより豊か[いろんな意味で]にする政策決定をする時などに
生かせていけたらいいと思っているのだが…)
次の言葉を締め句とさせていただく。本当にこの基礎セミナーをとってよかったと。

追記:後期の基礎セミナーBでは、他の木曜5限のものと比べた上で、
もしかしたらこのセミナーを第一希望にする可能性もなくはないということを
ここに宣言しておきたい。このセミナーは、僕がこの大学に推薦入学するときに、
志願書に書いた、国民が思っていることを自分の考えと照らし合わせ、
そこから学んだことを政策決定に生かしたいという理念とかぶる部分があるからである。
(また、法学部の指定時間割の関係上、月曜日は1限しかなく[開放科目も良いものがなく]、
木曜日にした方が時間割上よいと思ったためでもある。)
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by kan_zyuku | 2008-07-27 19:08

最終レポート

能手良佳です。
自分が変わったこと。

2回発表して発表のしかたを学んだこと。
よくいえば発表慣れできた。
TAさんたちに教えてもらってわかったことがたくさんあります。
質問がいっぱいあっていろいろな考え方にも触れられてよかったです。

持続可能なことの知識が少し増えたこと。
みんなの発表先生の話を聞いて。合宿に行って経験して話聞いて目で見て。

案外情報がやくさんあることに気づいたこと。
インターネットも本も。
時間のせいにしてあんまり内容をしっかりみれてないけど。
今度があったらもっと深く見たい。

いろんな問題をしったこと。
木を切らなくてはいけないこと

問題を知らなかった自分に気づいたこと。

新しい知識がふえたこと。
木を切らなくてはいけないこととか・・・いろいろ


数か月なのに結構自分が変わったことをだせて
自分なりに満足です。
これからの人生に役立てていきます。
この基セミでよかったです。  (ぁ、まだ合宿あるけど・・・
ありがとうございました。
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by kan_zyuku | 2008-07-19 07:54

合宿の感想

市之瀬由佳です。合宿の感想…

炭焼きは大変だったけれど、そんな風にしてできあがった炭を見ると今でも愛着がわいてきます。
炭焼きの間にぼーっと火を見る時間が私は好きでした。普段はコンロの火しか見ないけれど、
暗闇の中で勢いよく燃える火はとても綺麗でした。
2日目に斧で木を割ったことは、木こりになった気分になれて楽しかったです。竹の中で炊いたご飯はすごくおいしかったです。
3日目は雨だったけれど、森の中ではふかふかの地面と様々な形の木とが待っていてくれて、
また人工林と天然林の違いを実際に目で見たときはその違いの大きさに驚きました。
今度は晴れの日にも機会があったらこの森に行きたいと思いました。

この3日間は時間をほとんど気にせずに過ごすことができました。そんなゆったりとした中で自然と暮らせたことは今思えば幸せでした。
奥矢作という場所は全然知らないということもあって行く前は少し不安だったのですが、今は皆と一緒に合宿に行けて良かったなあと思います。ありがとうございました。
大人になってもこの経験は忘れないようにしたいと思います。
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by kan_zyuku | 2008-07-18 15:19 | 合宿~奥矢作森林塾~

写真アップしました

地球環境塾写真館へ
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by kan_zyuku | 2008-07-18 12:50 | 【重要なお知らせ】

合宿レポート

伊藤静香です。
奥矢作での合宿は初めて知ること、初めて触れることがいっぱいでした。

印象的なものは、炭焼きの炎。
火は危険なものだと教わったし、実際火がはぜると痛かったけれど(あまりキャンプファイヤーなど経験がなかったせいもあるかもしれないけれど)、どこか安心したような気持ちで炎を見ました。
時間の流れと炎の色によって、何とも言えないような気持ちにさせられました。
調節も大変で、炎の大きさを変えないようにする苦労を思うと、指先一つで明かりがつく都市とはどこでその皺寄せがきているのか、考えさせられてしまいます。

自分で焼いた炭をみると、嬉しくなりました。
家の近くで炭が売られていても、炭を焼くのにどれだけ手間がかかるのか、どれだけ時間がかかるのか、全く分かっていませんでした。
今ではお店などで炭を見かけると、「この炭にはどれだけの時間がかかったのかな」と思う自分がいます。

チェーンソーはとても恐ろしかったです。
手で感じる重みは命の重みのようでした(それは人を含めた全てを傷つけ得るから)。
間伐をすればいい、と簡単に言うことはできるけれど、実際の行動は、非常に難しいと感じました。
薪割りもなかなかうまくいかなくて、簡単に燃料として使用してしまったけれど、とてつもない苦労があるのだと身をもって知りました。

蛍を見ることができたことも、感動しました。
初めて蛍を見たけれど、川がきらきらとしていて、日本で昔どこでも見ることができたなんて想像できなくて、悲しくなりました。
豊かさのために犠牲にしたもの、それはこういったものなのでしょう。

原生林にも初めて入りました。
森へ入る機会がなく、まして雨の日の森に足を踏み入れたのは初めてでしたが、本当に地面がふかふかしていて感動しました。
雨に打たれてしまったし、何度も転びかけたけれど、雨の日の森は神秘的でした。
もしまた行く機会があれば、ぼんやり過ごしてみたいと思います。

この地球環境塾と奥矢作での合宿を終えて、環境や林業について思いをはせることが増えました。
これからももっと具体的に考えていくことになると思います。
これからの林業はどうなるのか、これからの日本はどうなるのか、考える機会を与えてくださった先生や杉野さん、お世話になった先輩方や皆に感謝します。
ありがとうございました。
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by kan_zyuku | 2008-07-14 23:47 | 合宿~奥矢作森林塾~

合宿の感想

白石 健人です。

今回の合宿には、自分が将来、政治家となる上で何か参考になることがあるのではないかと思い、参加した次第です。そして、この合宿から学びとれたことは多かったと思います。

第一の点として、薪割りや炭焼きには多大な労力と時間がかかるということを実感し、改めて今の自分の生活の物質的豊かさに気づけたこと。M-EASYの時にも実感したことだが、この現代生活に溶け込んでいる我々には、あのような生活を年がら年中続けるのは酷かもしれないとは思うが、単調な薪割りと炭の燃料としての竹割りの作業は、政治家にとって必要な全体の奉仕者による喜びと充実感を見出させ、炭を焼くときに見られた火は都会では、めったに間近で体験できない幻想性と神秘性を表現しており、またよい炭ができたことによる達成感もまた新鮮なものであった。僕としては、政治家の一部にいる自分の権益だけに固執する政治家に、この体験をさせ、その心を清めさせたいものである。

二つ目の点としては、間伐という作業が、自分のためというよりも下流地域にすむ人々や、将来の人々のためにするものであるということを知ったこと。自分では、結果は見ることができないのに、他者のために尽くす姿は、政治家の理想像である『自己犠牲の精神の貫一』と重なり、あの人達のような存在こそが、実際の世界を支えているのではないかと思った。また、おそらく様々なデータを並べ、言論だけで相手を説き伏せる人よりも、ただ何かを成し遂げるという熱意をもって、実際に行動している人の話のほうが、相手の心を動かすのではないかと、あの人を見てそう思った。

3点目として、このような産業公害大国になり果てた日本にも、ホタルが飛び交う場所や重層感の漂う原生林は残っており、さらにその保護のために、国や地方自治体、大勢の諸個人が動いているのだということを知りえたこと。この点に関して、愚痴を言うとすれば、国の悪いところばかりをあげつらうマスメディアにこの点をもっと報道させ、たくさんの人に自然回復のために実際活動することの大切さを知ってもらいたいということがある。

最後に、改めて、この合宿は自分の考えを高めさせるきっかけになったと思う。そして、このような合宿に参加できたことは、自分にとって幸福なことであったと思われる。
(長々とした散文になってしまい、申しわけありません)
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by kan_zyuku | 2008-07-10 07:16 | 合宿~奥矢作森林塾~

合宿レポート

中瀬千恵(ちえこ)です。
合宿では、貴重な体験をすることができ本当に参加して
よかったと思いました。
炭焼きでは火の管理が大変でとても時間がかかることを
実感しました。今まで炭をじっくり見たことはなかったのですが
できた炭をよく見るとキラキラしていて綺麗なことに驚きました。
炭をじっくり見る時間があるからこそ気づくことだとも思いました。
大学に入れば高校とは違い自由な時間がたくさんあるのだろう
と思っていましたが、家に帰るのはたいてい暗くなってからと
まだ忙しい日々が続いているので合宿は、睡眠はとれませんでしたが
自由な雰囲気を味わうことができました。
また間伐が理想的になされている森を見たとき、
本当に自分は何も知らなかったんだなと感じました。
合宿に行く前にあの森を見たら、きっと寂しい森だな…
感じてしまうと思います。そういうふうに思ってしまう人はきっとたくさんいると
思います。その中でこのような間違った考えを直せたのは
本当に幸いだと思いました。間伐の必要性をもっといろいろな人に
知ってほしいと思います。そしていろいろな人に知ってもらえるように
自分でも広めていけたらと思いました。
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by kan_zyuku | 2008-07-09 20:53 | 合宿~奥矢作森林塾~

合宿の感想

福村朱美です。合宿の感想です。

1日目は炭焼きをしましたが、自分の班の窯はなかなか煙がでず、班のみんなで協力して、ひたすら燃料となる木や竹を折って燃やしていきました。煙はとても目にしみて、また竹を折るのもとても骨が折れました。
窯の火を絶やさないようにするのも大変なのに、その火を調節して、強すぎず弱すぎずの炎で窯の中を熱するのはとても難しいと感じました。
炭焼きの大変さを知りましたが、その大変さも含めていい経験になったと思います。炭焼きをする杉野さんのすごさを改めて感じました。

2日目はまずチェンソーから始まりました。失敗したら、自分だけでなく周りの人にも大けがをさせてしまうかもしれない、というのが正直とても怖かったです。ましてあれを横向きに使うということはとても危険で、結局中止になりましたが、本当に自分に間伐ができるか不安でした。
人工林は間伐しないといけないと口でいうことは簡単だけれど、実際に間伐をするということは危険で、また切った後の木もなんとかしないといけないのでとても大変な仕事だと感じました。
チェンソーの後は薪割りをしましたが、見事に薪割りにハマってしまい薪をひたすら割っていました。ガスやIHのように、スイッチを入れれば火が付くというのではなく、使ったら補充するということや、つかう燃料がどこから来たのか目に見えるということはとても新鮮でした。
食と農班のみんながつくってくれた竹筒でたいたごはんはとてもおいしかったです。
あと、蛍を実際にみるのは初めてなのですごく感動しました。

3日目は朝から原生林に行きましたが、最初は正直そこらへんの森と変わらないんじゃないかと思っていました。でも原生林に一歩踏み入ると、土がふかふかで、いろんな木がさまざまな高さでなるべく日があたるようなところに枝葉を伸ばしており、またとても幹の大きい木がたくさんあり、とてもびっくりして感動しました。時間がとても短く感じられ、もっと歩いていたいと思いました。雨の日の原生林を歩くという貴重な体験ができてすごく面白かったです。今度は晴れの日に行ってぜひとも寝っ転がってみたいと思いました。
炭は粉々になっているんじゃないかと心配でしたが、とてもうまくできていてうれしかったです。

自分は小さい頃から矢作川を知っていましたが、その川がどこから流れてくるかやその水量を調節しているものが何かなんて全然知りませんでした。下流に住む私たちが普通に暮していけるのは、実は上流に住んで、森を整備する人たちのおかげということを初めて知りました。また人工林と原生林の違いや、人工林にまつわる問題などが体感できるとても良い機会になったと思います。
持続可能な社会で暮らすとはどういうことか、また今私たちが何気なくしていることが何を生むかを考えさせられる合宿でした。
2泊3日という短い間でしたがとても貴重な体験ができて、ほんとうに参加してよかったとおもいます。
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by kan_zyuku | 2008-07-09 02:10 | 合宿~奥矢作森林塾~

合宿の感想

柳川麻子です。
奥矢作での合宿で見たことや聞いたことや体験したことは本当に刺激的でした。
3日間、とても楽しかったです。
帰ってきてから、自然いっぱいの奥矢作が恋しくなり、また行きたいと思いました。


●1日目
炭焼きをしました。
窯を作るのも、火をつけて同じ大きさで燃やし続けるのも、こんなに大変だとは思いませんでした。
インディアン式で頑張ってやろうとしたけど、なかなかうまくいかず、何度も火が消えそうになりました。
火を燃やし続けるために火の近くでうちわをあおぐのも、暑くて大変でした。
でも火が燃えているのはとてもきれいで、みていてなんともいえない不思議な気持ちになりました。

●2日目
生まれて初めてチェーンソーを使いました。
失敗したら死ぬかもしれないと思うと本当に怖かったです。
あれを横向きにして使うなんてできればやりたくないと思いました。
でも間伐をするためにはしないといけないことで、間伐の大変さを思い知りました。
木を切るのは簡単だけど、木を植えて育てるのは大変だという言葉が頭にあったけど、木を一本一本切るのもとても手間がかかるし大変なことだと知りました。
周りに見える人工林の木の半分を切らなければならないと思うと気が遠くなりそうで、人手も時間もすごくかかると思いました。
でも、自分の子孫のために、と少しずつでも間伐を進めている杉野さんはすごいと思いました。
お昼の後は、御飯のために竹で箸、コップ、炊飯器を作りました。
竹を切るのは、M-easyでもやりました。
前も思ったけど、竹を切るのは想像以上に体力がいって大変な事でした。
でも前よりも上達している気がしてうれしかったです。
もう地震が起きても竹とのこぎりと水と米があればなんとかなるかもしれないと思いました。
夜は蛍を見に行きました。
田んぼばかりの真っ暗なところで光っている蛍はとてもきれいで感激でした。
こんな蛍が毎日見れるなんてここに住んでいる人は幸せだなぁ、と思いました。

●3日目
雨の中原生林へ行きました。
原生林に入るまでは、土の上を水がどんどん流れていたけど、原生林に入るとあんなにたくさんの雨が降っていたにもかかわらず、水の流れはなくなり、ふかふかの腐葉土でいっぱいの地面になりました。
雨であまり上を見上げられず下ばかりをじっと見て歩いていたけど、地面だけ見ても原生林のすごさは感じられました。
いろんな種類の木の小さな芽がたくさん生えていて感動しました。
雨なのに原生林の中はなんだか明るくて、生き生きとしていました。



杉野さんや山内さんは自分のやりたいこと、目指すことにまっすぐに突き進んでいて
かっこいいと思ったし幸せな生き方だと思いました。
少し奥矢作に住んでみたいと思いました。
また、普段はあまり話せない先生や先輩方と話せたのも貴重な体験でした。
この合宿に参加できて本当に幸せでした。
あれがとうございました。
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by kan_zyuku | 2008-07-08 18:10 | 合宿~奥矢作森林塾~

持続的なブログです。
by kan_zyuku
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