地球環境塾

<   2008年 12月 ( 10 )   > この月の画像一覧

夕張の発表の補足

お久しぶりです!!
文学部のたわちゃん(田渡 優)です♪
かなり遅れてすみません。。。前の発表で質問が出て、答えられなかったもので調べて分かったところまでお伝えします!

①今現在、財政再建団体は夕張市の他にあるのか??
→1955年までは、赤字が非常に多い地方自治体を再建するための法制度というのはありませんでしたが、この時代、多くの自治体が巨額の赤字に苦しんだため、
これらを救済するため、1955年に「地方財政再建推進特別措置法」が制定され、これらの自治体の再建が図られました。特別措置法ができたときには、およそ600もの自治体が再建団体としてこの法律による再建を図りましたが、その後減少していき、1973年には新しく再建団体になった自治体はなくなりました。1975年からの不況で再び再建団体になる自治体は現れますが、その数は少なく、夕張市を入れて17の自治体にとどまっています。福岡県赤池町が2000年に再建を終えてからは、再建団体である自治体はゼロになっていました。
というわけで、夕張市は実に7年ぶり、北海道では1972年の福島町以来、市では1977年の三重県上野市以来となり、今現在財政再建団体なのは夕張市のみです。

②夕張市の借金は632億円と言われているのに、再建計画の目標はなぜ“353億円の解消”になっているのか?
→これが、いろいろ本やインターネットで調べましたが、いまいちよくわかりませんでした。
以下に分かったことを書きます。経済に強い方教えてください!!
・360億が不良債権で、解消すべき赤字額は353億と言われています。 
360億→353億は1、北海道の赤字全額に対する0,5%の低利融資(市場金利との差額は道              が負担)
            2、国が金利の一部に特別交付税を支給
の二つの結果です。

・632億は累積赤字、実質負債、負債と不適切な会計処理などと言われています。
 
・市の財政再建案は市の負債の返還であり、実際の財政再建には第3セクターや公社の負債もある。

(夕張市の財政規模は1970年代の後半から今日まで150~200億を推移してきたが、夕張市の税等での収入は10から20億で過半を交付税等の国費でまかない、不足分を起債や金融機関からの闇借入で補ってきた。
一時借入金→会計処理の便法で、一時的な資金不足を、したがって短期間に解消可能な資金を、金融機関から借りることで、会計収支の帳尻を合わせるやり方。これを用いて夕張市は01年から05年まで、実質赤字118,8億円を帳簿上から末梢。
市によると負債の多くは会計上の回転資金である一時借入金が占める。市は15年ほど前から単年度決算を黒字にするため、前年度決算を整理する出納整理期間に一時借入を毎年行い、決算上の収支不足を補っていた。しかし、長期の地方債より金利が高く、長年にわたって借り換えを繰り返すうちに、借金が膨らんだ。)

・一時借入金残高は12金融機関から292億、企業会計を含む地方債残高が187億、公営企業と第3セクターへの債務、損失補償が120億円とされ、夕張市の標準財政規模(45億)を大きく上回っていた。

・北海道の支援もあり、財政再建支援資金貸付(年利0,5%で実質赤字相当額の一時借入金を貸付) 19年度予算 360億
・2007年3月20日 市議会が2007年度予算案可決(431億のうち約353億は道から借入)

③民間委託された石炭博物館はうまくいっているのか?
→石炭博物館は夕張市の施設を第3セクターが受託管理する官設民営方式により運営されていたが、第3セクターに出資している夕張市の財政再建団体申請に伴う事業見直しにより、2006年10月22日限りで休館。その後、2007年2月に加森観光が運営を受託することが決定。そして、4月27日の再開後は、石炭博物館を含む石炭の歴史村全施設一括のパスポート方式導入に伴い入館者は激減!!また資料の収集、調査、研究などの博物館機能がどう担われるのかも関係者から問題点として指摘されている。

④人口は減っても高齢者の割合が高いため、福祉のアップが必要なのでは?
→その通りなのですが、人員削減によって公的サービスが低下してしまっています!
また、地域医療を担ってきた夕張市立総合病院は、破綻によって、市が病院を運営することができなくなり、大幅に規模を縮小したうえで、民間の診療所(官設民営)として再スタートすることになりました。そのため、90人いた入院患者には退院が勧告されました。さらに、除雪サービスについて、回数を減らされたことは、お年寄りが多いこの地域、豪雪地帯にとって致命的でした。その典型的な例が、除雪中の転落などによるお年寄りの孤独死であり、発見されるまで数日というケースもありました。
数字で見ると、171床の病院→19床の公設民営の診療所(40床の老人保健施設を併設)になりました。

⑤財政再建団体になるとき、市民にはどう発表されたのか?
→2006年2月 夕張市長が2006年度中の財政再建団体入りを覚悟
       6月10日 北海道新聞が夕張市の巨額赤字を報道
          17日 報道機関一斉報道、夕張市が財政再建団体入りを計画していることを               国民が知る。
        20日 夕張市定例市議会で市長が財政再建団体申請を正式表明
      7月25日 意外に危機的状況であることから2006年度中に財政再建団体申請す              ると発表
 2007年3月6日 夕張市が正式に財政再建団体に
 
⑥実質赤字額が標準財政規模の20%以上になるまでになぜ止めようとしなかったのか?
→石炭の歴史村構想では、この事業で巨額な市債を組むことができ、その借金は観光事業の 収入で漸次払えばいいという考えだったからです。 

かなり長くなってしまい申し訳ないです!!
ここまでしかわかりませんでした!!よろしくお願いします(*^_^*)
 
よいお年を~☆★

あっ、ダイズ先生!!正式なテスト期間は2月9日までですが、実際その前の週で終わったりする人も結構いますよ!では~
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-31 15:40

次回合宿について

たかのです。

次回の合宿の企画をしていますが、なかなか日程があいません。
それで、後期の試験が終了した直後にやりたいと思います。
みなさん、試験が終わるのはいつですかね?教えてください。

2泊3日で奥矢作森林塾で炭焼き+間伐+原生林体験をやりたいなと思います。
http://sumiyaki.blog.ocn.ne.jp/kenji/
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-31 09:21

合宿レポート

法学部一年白石健人(そーり)です。この前の合宿のレポートです。
遅れてすいません。
なぜかブログにアップするのを忘れていました。

まさか炭窯をその基礎から作るとは、思ってもいませんでしたが、結構楽しかったし、
色々と学べた事があり、実りのある合宿でした。

さて、向こうで、最後に書いた紙(感想のもの)は、4つの事を4字にまとめて書いたので、かなり分かりにくかったなあと反省しています。
自分で、思い出すためにも[ ]の形で併記したいと思います。

まず、メインだった炭窯づくりですが、とにかく疲れました。泥を運ぶのは、汚れたし、足と腕が痛くなるし、靴脱げるし…。でも、なぜか無性に楽しかった。それは、交代を断るぐらいに。
たぶん、あの、すがすがしく静謐で、それでいて喧噪のある(都会の賑やかさではなく、
人の陽気さ、熱意などによる)環境と、高齢なのに楽々と土を掘り、石を掘り出すあのご老人(この言い方は、適切ではないかもしれない)を見て、やる気が出てきたことなどがその気にさせたのだろう。
疲労にさいなまれ、くるしかったけど、それなりに楽しめた。これが[苦楽]である。

また、生きたいと言葉を発する代わりのように、僕を見て、地表の上で、跳ね、あがいていた魚の体に刃を入れ、さばいたことは、
改めて、人間が各様々な生命を捕食するだけの存在にすぎず、
それらに感謝して食物を食べていかねばならないことを再実感し、
また山を歩いたことで、都会にはない、木々の猛々しさ、大地のぬくもり、
草の優しさを垣間見、炭窯と巨木が一体化している様子
(あるいは、石という地表に転がっているものを使っていたこと)から、心のどこかで人間は、ただ壊すだけだと思っていた考えに光明を与え、他の生き物との共存の可能性を
見出してくれた。
これらをまとめて、[生命慈愛]とした。
(ただ、おそらく、僕を含めた大多数の人は、今の犠牲ある便利な生活を捨てるなど到底無理であろうし、生きていくためにも生命を殺すことは仕方がないことでもあるとも
同時に考えてしまった。)

ただ、自分でさばいた魚、釜で炊いた米などを含めた、料理は、こっちで食べるものとは、また違って、一段と新鮮で、芳醇であった。さらに、あの環境だからであろうか、ぬくもりまで感じた。まさに、あの味は、[美味]であったと言えよう。

そして(ちょっと長くなってしまったので、簡潔に言うが)、確かにあそこでの活動は、
大変疲れた。しかし、色々な人の考えを聞けたこと(特にもんじさん)、老いても元気に活動でき、気持ちも若々しくいられるのだということ、今まで述べてきたことなど様々なことを学べた。
これが、[疲労多学]である。

最後に、このように大変多くの経験や考えを与えてくださった、きーちゃん、もんじさん、
おじいさん達に(あと、当然、殺した魚や木々や草花にも)心から感謝の言葉を言って、
今回のレポートを終わりたいと思う。

本当にありがとうございました。
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-02 17:59

合宿レポート

ディスティニー(いのうえゆうさく)です。遅れてスミマセン!

この合宿で感じたことは、『自分本位の素(す)の姿』です。
自分本位っていうのは自分勝手にという意味じゃなくて、他人任せではないという意味です。生活するなかで、魚を食べたいから生きている魚をさばく、野菜を食べたいから自分で作る、暖をとりたいから薪を割る。すごく生活することと自然が直接的に結びついていて、素(す)の姿だな~と思いました。

あと、きーちゃんの炭焼き窯の技術を残していきたいっていう熱意に感動しました。別に自分が生まれ育ってきた土地でもなく見ず知らずだったところのむかしからの技術を“自分の手”で残していきたい、かっこいいなーと思いました。
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-02 13:04

合宿レポート

文学部 ペットボトル(辻俊宏) 合宿レポート
※遅くなってすみません!!

合宿は、僕の場合寒さとの闘いでした。結局あっさり風邪をひいてしまいましたが。
都会に住んでいると身体が弱ってしまうのでしょうか。
炭窯作りのおじいちゃん達なんか、あのお歳でヒョイヒョイと大きな石を運んでいたのに。
そう言えば、おじいちゃんたちが僕たちの年の頃の時は、1つ100kgもある米俵を
2つも運んでいたそうですね。計200kgですか。ホントにかっこいいなと思いました。
きーちゃんは、「オレも歳をとったら、ああいうじいちゃんになりたい」と言ってたけど、
僕もホントにそうなりたいと思いました。

なるべく電気・ガスを使わない山の家の生活は、寒がりの僕には相当こたえました。
やっぱり最初は都会の生活の方がいいと思ってしまいました。
でもそんな風に思ってしまったのは最初だけでしたね。
山の家の生活に慣れてくると、石油ストーブなんか使わなくても、
薪ストーブと、みんなで一つの部屋に集まれば、充分あったかかったですね。
そう思うと、都会の、エネルギーをガンガン使っている生活っていうのは、
本当に無駄が多くて、本当に持続可能性が低いな、って恐ろしくなりました。
山の家の生活は、本当に無駄が少なくて、
でもそれはごく当たり前な人間の営みの姿であって、
都会の生活は不自然だな、とも感じてしまう程でした。
これこそ、もんじさんも言っていましたが、究極の「温故知新」ですね。

合宿の前に、日本の森林問題は、木を伐ってしまうことというよりも、
木を伐らなさ過ぎることだ、と先生がおっしゃっていました。つまり間伐の必要性ですね。
頭では理解できましたが、やはり実感としてはよく解かっていなかったなと、
山に行って思い知らされました。山に行って、間伐がされていないために陽の光りが入らず、
雑草すら生えない鬱蒼とした森の中に入ると、「木を伐らないことが問題」だということが、
実感として迫ってきましたね。
きーちゃんは、「MY箸運動」は、本当は半分間違っていると言っていました。
間伐を促進するためにも、本当は「日本産の割り箸運動」にしなきゃいけないんですね。
実際にあの薄暗い森を実際に見て来たので、これは行動に移さないとなと、
山の家から名古屋に帰ってきてからずっと考えています。
本当に機会があれば、何らかの形で「日本産の割り箸運動」、行動に移したいと思います。

きーちゃん、もんじさん、、山の家のみなさん、おじいちゃん達、本当にお世話になりました。
おかげで貴重な時間を過ごすことが出来ました。また山の家遊びに行きます。
本当にありがとうございました。
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-02 00:13

合宿レポート ちなむー

教育学部1年のちなむー(杉浦ちなみ)です。
遅れてすみません。合宿レポートを提出します。


私がこの合宿で考えさせられたことは、
最後の紙にかいたことをまとめると
2つだったと思います。


一つめは、もんじさんと話していた時にもんじさんがおっしゃった
「田舎にはたくさんの食料があるという点で豊かだよね~」
ということです。
都会は確かに便利です。
交通機関であったり、施設であったり、
普段生活をしていて特に不便だと思うことはありません。
けれど合宿に行った時に、
人間に最低限必要なものというのはそろっていたと思います。
普段の生活とはかけ離れた生活ではあったけれど、
そこに住んでいる人達は私たちと同じくらい、多分それ以上にイキイキとしていました。
また、普段の生活の中には便利がたくさんあります。
合宿での生活のような暮らしには、
苦労や不満がたくさんあるのではないかと思ってもんじさんに聞いてみると、
「でもね~おじいちゃんやおばあちゃんに聞くと(昔の生活は)楽しかったよ~っていうんだよね」
と答えてくれました。
実際にそのような暮らしを続けたことのない私にとっては
実感ができなくて、どのようなものだったのかととても興味がわきました。
本当の豊かさとは一体何なのか、
問い直されたと思います。


二つめに、
私が感じたのは、こうじびらでの体験を通して
都会の生活ではみえてこないものを強調されたと感じました。
自然の美しさも、
確かに都会にだって木が生えていたり、花が咲いていたりするのに
こうじびらでみた自然はその偉大さを知らしめられるものでした。
目の前にあるのは自然だけで、
ただただその美しさにさらされて圧倒されるばかりでした。
自分と全く同じはずの命を
今という時間にたまたま生きる自分が食べる。
生きている魚の命を自ら奪うことで実感しました。
どうして都会の中でその価値が見いだせないのか、
自然に触れていないと自然の美しさや大切さに気付けないのか、
もう少し考えなければいけないなと思いました。


以上の二つのことがとても印象深くて、
それを具体化したものが紙にかいた言葉だったと思います。
なるほど解読!


きいちゃん、もんじさん、おじいちゃん、
本当に素敵な活動をしてらっしゃいますね。
二日間ありがとうございました~!!!!
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-01 18:09

リバーシブル 合宿レポート

ども、リバーシブル(長濱弘季)です。若干遅れてしまい、申し訳ないです・・・。


早速レポートの方に移ります。



①星空
銭湯から戻ってきて車から降りたときに、空満面に埋め尽くされている星空に感動しました。
都会育ちということもあり、なかなかこのような光景を見たことがなかったので。
もともと星空などの自然景色が好きということもありますが、またこの場所にいつか戻ってきたいと感じました。


②生(fish)
この場所では本当に何から何までも全て自分で行いましたが、特に印象に残ったのは魚をさばいたことです。普段は既に殺されている魚を刺身などの形で出された物を食べていましたが、今回は違いました。手を合わせて「いだだきます」と言った瞬間、この時初めて「いただきます」の本当の意味を実感しました。心から「いただきます」と言えたと思います。
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-01 17:32

合宿レポート

工学部 澤田瑛史
合宿レポート

この合宿で経験したことは、炭焼き釜づくり、薪割り、夕食作り。
まず驚いたことは、この季節に雪が積もっていたこと。紅葉と雪のコラボはきれいだった。

『自』
自然の中で、自分たちの使うもの、食べるものは、自分たちで作る。
「1日目の夕食の食卓に並んでいたものは全部自分たちで作ったものや、近所からもらったもの」っていうのに驚いた。そして、燃料を作るための釜づくり、薪割り。まさに自給自足の生活。
合宿中、化石燃料や電気も使ったけど、あの生活なら停電になったり石油等が枯渇してもなんともなく生活を維持できるなと思う。まさに持続可能な生活だと思う。
炭焼き釜の完成、使われているところを見れないのが残念だ。

印象的だったのは、きーちゃんが言っていた、「昔の人の技術を文書とか文献としてではなく、実際に使いながら残していきたい」ということ。
文書とかで残そうとすることは簡単だけど、実際にやっている人にしかわからないような微妙なニュアンスとかは伝わらない。それらをちゃんと残すために、大変だけどしっかりと自分たちの技術にして残していこうっていうのがかっこよかった。

二日目の午前中はすいませんでした。
たくさん迷惑かけましたが、いろいろな体験ができてよかったです。

便利で持続不可能な生活を取るか、それとも、不便で持続可能な生活を取るか。あるいは、どうやって便利で持続可能な生活を作っていくのか。ちょっと考えさせられました。
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-01 03:35

合宿レポート

河合貴嗣(ガー)です。

合宿レポート書きます。



こうじびらはとてもすばらしいところだと思う。

買い物をしなくても生活がなりったっているのに驚いた。
まさに持続可能な生活なんだと思わされた。

きーちゃんが自分たちが使う炭を買ってきていると言った時にすごく悔しそうだったのがなんとなく分かる気がする。

けどもう炭焼き釜ができればそんな思いしなくてもいいのかなと考えると手伝えてよかったなと思いました。

あと、

こうじびらの食はとってもおいしかったです。
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-01 01:11

合宿レポート

加代みなみです!!
12時までに書けるかな??


まずはじめに向こうについて寒さと雪にびっくりしました。
山にいったことは何回もあるけれど、いつも夏だったので11月に雪を見るのは
はじめてです。そして紅葉がとてもきれいだなと思いました。

紅葉もとてもきれいだったけどもっと印象に残ったのは夜のほしぞらです!!
いままでで1番きれいな星空でした。


こうじびらでははじめてのことばかりでおどろきの連続でした。


1日目
薪割では想像以上にオノは重くて薪を割るのは大変でした。こわれた斧をあっという間に修理し、わたし達以上に元気な
おじいさんもすごいなぁと思いました。


魚をさばいたことはあるけれど生きた魚をさばくのははじめてのことで、自分が食べることによってほかの命をうばっていることにあらためて気付かされました。
そしてそのあときりんくんで魚を焼いたのもいい思い出です。

2日目

35合のお米を一気にかしました。個人的に強く印象にのこっています。


炭焼き釜をみてとてもきれいに石が組んであってびっくりしました。今回作った窯もあんな風になったのか気になります。
そして実際使われるところが見てみたいです。


山の家のみなさん
2日間本当にありがとうございました。
昔の知恵を残していくためにがんばってください!!応援しています♪
[PR]
by kan_zyuku | 2008-12-01 00:00

持続的なブログです。
by kan_zyuku
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新のコメント

レポート提出お疲れ様でし..
by TA原 at 22:57
何時のどこ行きのバスに乗..
by TA原 at 14:54
わかりました
by 山田 at 23:05
阿部君 参加の件了解し..
by TA原 at 22:54
基セミの合宿に参加できる..
by 阿部 真也 at 17:42
はじめまして★ブログ拝見..
by 広角機動体 at 18:35

ファン

ブログジャンル

画像一覧

イラスト:まるめな