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地球環境塾

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最終レポート

この基セミを通じて、持続可能性について様々な視点から考えることができました。
私たちは日々の暮らしを当たり前のように楽しんでいますが、実はそれは当たり前ではないということに気づかされました。そのことがわかったうえで、私たちにできることを考えたり、現状を変えるために行われている活動を知ったりできたことは大きな収穫だったと思います。
また、合宿に参加したことで田舎の様子を身をもって感じることができました。合宿で得た経験は読書やインターネットからでは得られるものではなく、大変有意義でした。都会暮らしに慣れていた私にとっては衝撃的なことが多く、勉強になりました。
毎週の授業を受けて私が強く感じたのは、持続可能な生活であるほど、持続不可能になってしまっているのではないか、という疑問です。例えば、合宿で訪問した中野方では住人自ら山の手入れを行い、そこで生まれた間伐材を利用して地域経済を循環させていますが、高齢化が進んでおり、このような生活を継承する人が不足しています。このような問題提起をしてくれた基セミに感謝するとともに、自分なりの答えを見つけていきたいと思います。
最後になりますが、この基セミで多くの学びや発見を与えてくださった皆様に感謝申し上げます。半年間本当にありがとうございました。

升谷健太

by kan_zyuku | 2019-02-09 01:09

最終レポート

基セミレポート

まず初めにこの講義をとった大きな理由の一つは合宿があるということでした。夏休み明けの僕は持続可能という単語を見ても、化石燃料をできるだけ使わないことや、資源を再利用することといった今まで中学高校で習ってきたことしか連想することができませんでした。しかしこの講義を一通り終えた今では、持続可能な社会に様々な方法で近づくことができるということがわかりました。

 この講義の中で最も印象に残っているのはもちろん中野方への合宿です。間伐の体験では、木と木の間隔や倒す方向、チェーンソーの入れ方など気を一本倒すだけでも複雑な手順を踏んでいることがわかりました。間伐をすることで地表に日が当たり、生物多様性が生まれるというのもこの体験で間伐について興味を持ったから知ることができました。棚田も合宿前までは普通の田んぼと見た目が違うだけだと思っていましたが、大きな機械が使えないという特徴があり、高齢者の多い地域で棚田を維持することの大変さを知ることができました。

また、皆さんの発表からも多くのことを学ぶことができました。テクノロジー、発電方法、ゴミを出さない方法、社会関係資本など、一言で持続可能な社会といっても様々なアプローチの方法があることを知ることができました。自分で本を読み、まとめたことでより深い学びもできたと思います。自分がまとめた中で社会関係資本の話があり、人と人とのつながりも持続可能な社会につながるという内容でした。この講義を履修する前の自分には思い浮かばないような内容で、自分の視野が広がりました。

この講義を受けたことで、様々な体験ができ多くのことを学ぶことができました。半年間ありがとうございました。


by kan_zyuku | 2019-02-08 15:43

最終レポート


 この基礎セミナーで、私は等身大の「持続可能な社会」に触れることができたと思います。漠然としていたこの言葉がセミナーの発表の中で細かく砕けて、工業、農業、さらには経済、人間社会といった様々な分野にまたがる具体的な試みとして人々をつなげ、世界を持続可能に成長させようとしていることが分かりました。発表の中で持続可能性を目指す実践例とそこで活躍する人々の実態を知ることは、この言葉を身近に感じさせてくれました。特に日本の、個人の規模で行われているような例を聞いたときには、みんなが「私にもできるかもしれない、やってみたい」と考えたことだろうと思います。

 しかし、同時に現状では課題はまだまだ残っているということも分かりました。発表を聞いても、問題を提起し、その重要性を強調するものの、具体的な解決策や結論に至っていないことも少なくありませんでした。今回の基礎セミナーで、私は多くの知識を得ることが出来ましたが、今のままではただ知識を得ただけにすぎず、自分で解決策を見つけようとする段階をあまり踏んでいません。私はこのセミナーの宿題として、ここで学んだ知識をどのように生かすのかということについて真剣に考えなければいけないと思います。ただ、当然のように、今のままでは「ではこのテーマを聞いてどうすればいいと思うのか」という質問に対して具体的な回答を出すことは依然困難です。そこで私はみんなの発表から、感じることのできた新たな発見、可能性、また同時に疑念、違和感といったものを忘れずに、次の学びに向き合うことが何より大切だと思います。これから先、持続可能性のテーマに触れたとき、私はこのセミナーで学んだこと、感じた事が脳裏に浮かんで、そのテーマを様々な角度から客観的に考察する助けになることを疑いません。そうして、ここで学んだことを次第に発展させ、練磨し続けていくことが、ここでの知識を生かすということだと思います。
 
 今回の学びは「持続可能な社会」というテーマの必要性・重大性に対する私の態度を一変させてくれました。私はこれから日常生活にも考え方の一つとして持続可能性を取り込み、このセミナーを将来、新たな学びを育てるための土壌として活用していくことを約束します。

 こうして最後に今後の課題を考える機会があって本当に良かったと思います。発表に際しては大変なこともありましたが大変有意義な時間を過ごすことが出来ました。みなさま、ありがとうございました。

松井慶一郎

by kan_zyuku | 2019-02-07 23:02

最終レポート

私はこの基礎セミナーに参加することができて、たくさんのことを学ぶことができました。「持続可能な社会とは何か?」について今まで考えたことがなかったので、自分の知識がなさすぎて難しいときもよくありました。自分で2冊の本を読んでレポートにまとめたり、他の人の発表を聞くにつれて、持続可能が大切だという意味が少し分かった気がします。本から大事な文を抜き出してまとめるという方法は、今までにないやり方でしたが、自分たち本を要約するのが苦手な私にはすごくやりやすかったです。

この基礎セミナーで一番心に残っているのは一泊二日の合宿です。この合宿ではいろいろな初体験をしました。森林に行って間伐をしたり、棚田でLEDランプの設置を手伝ったり、農家の家へ泊まったりと初めてのことばかりでとても楽しかったです。農家で頂いた食事の中には、米や野菜、味噌などのあらゆるものが手作りすごく美味しかったです。景色も素晴らしくて、空気もきれいでした。私はこの合宿を通して田舎で暮らすことの素晴らしさを感じました。
基礎セミナーを通していろいろな人と出会うことができ、いろいろな考え方を学ぶことができました。
本当にありがとうございました。とても楽しかったです。

農学部 黒木 茜
by kan_zyuku | 2019-02-07 19:44

基礎セミナーを通して学んだこと

今回の基礎セミナーを通して経験したこと、学んだこと、反省しようと思ったことを書きたいと思う。

この基礎セミナーは、「持続可能性を考える」というテーマを主軸として実際にそれを肌で感じて自ら考える合宿や「持続可能性」を漠然としたテーマとして研究、発表を行った。

合宿については岐阜県恵那市中野方町に一泊二日で訪れた。そこでまず間伐の体験をした。農山村のような里山では間伐というものが行われていることは知っていたが間伐を行うことの意味についてはいまいち理解していなかった。しかし、間伐には、間伐によって林内に満遍なく適度な日光が届くようにする事で、下層の植物が育ちやすい環境を整え、同時に水の涵養機能を高め、土砂の流出を防ぐ機能があるとわかった。さらに生物多様性も高まることもわかった。また、民泊での宿泊体験では、中野方町で採れた山菜をふんだんに使った料理をいただいた。米や野菜を自給自足である程度賄うというのは、町の維持にも健康の維持にもとても重要なことだと感じた。合宿を通して、持続可能な社会をより身近に感じるようになった。

 持続可能社会というテーマを主軸として行った研究と発表は、自分で決めた本に沿ってその本を読み、本文をまとめて発表するというものである。通常のセミナーでは自分でインターネットで調べたことを自分なりにまとめて発表するが、本に書いてあることをそのまま引用しなければならないので、自分で都合よく解釈して、書き換えたり、発表しやすいように簡略化することができず苦労したが、逆にそれができないため、手を抜くことなく毎回、真剣に取り組み発表できた。本をしっかり読み込まなければならなかったため、本の知識も鮮明に頭に残るという点が良かったと思った。

今回の基礎セミナーを通して、持続可能な社会について真剣に考えることができてよかった。
ここで学んだことを生かして些細なことでも持続可能性の探求に繋げたいと思った。

たなべがく

by kan_zyuku | 2019-02-07 17:47

最終レポート!!

半年間の基セミを振り返って、今思うことは、まず、楽しかったなということと、色んなことを学んだり考えたりする良い機会だったなということです。


中野方町での合宿では、民泊という形で住民の方の家に泊まらせていただき、田舎の暮らしを体験しました。木の伐採など、名古屋のような場所では絶対にできないような経験や、田舎ののんびりとした澄んだ空気やきれいな景色を実際に感じることができました。そして、このような田舎の素晴らしさはもちろんですが、それと同時に田舎の暮らしを持続することの難しさも感じました。また、ごはんを食べたり、作業したりしてる時に、大学生の方とたくさんお喋りして仲良くなれて、ほんとうに楽しかったです!


普段の授業では、とても沢山のことを知り、考えることができました。普段、新書のような本は一切読まないし敬遠していたのですが、小難しい内容でも、まとめられたものを話しことばで聞くことで、ちゃんと理解することができました。また、コミュニティの概念などの抽象的なテーマから、小水力発電など具体的なことに関するテーマまで色んなテーマの発表があって、考えさせられるもの、初めて聞くようなものばかりでした。


全体を通じて、持続可能性に関して考えたことは、企業や国が自分の利益だけを追い求めないように、消費者である私たちが世界の現状を知り、考え・行動を改めることが必要だな、ということです。国のリーダーを選ぶのも、企業の売り上げを決めるのも、私たち消費者です。しかし、世界のほとんどの、というか先進国に住んでいる消費者は、自分たちの消費のせいで悪化している地球環境や、こき使っている途上国に気付かずに、もしくはその詳細を知らずに暮らしています。多くの消費者が、世界の現状を知り、考え・行動を改めることができれば、国・企業もあるそれを無視できなくなり、動向も変わると思います。また、私たちの日頃の生活の無駄遣いも、一人一人の分はほんのちょっとだとしても、全体で見たら大きく変わり、改善するのかなと思いました。


最後に、高野先生をはじめ、TAの方、大学生の皆さん、優しくしてくれてありがとうございました!楽しかったです!!!


吉村望


by kan_zyuku | 2019-02-07 15:45

最終レポート

この講座を受講して、私は持続可能な社会について考察する力がつきました。

まず、一人一人が、自分が読んだ本の本文を引用して、レジュメを作って発表するという経験が、発表者の言いたいことを理解し、それを踏まえた上での考える力を成長させてくれました。この講座のルールで「一回は必ず質問しよう。」というのがあります。それによって、発表者のレジュメないし発言の意図を正確に理解しなければなりません。最初、発表者の意見をスムーズに理解したり、質問することは難しかったのですが、後になればなるほど、発表者の言いたいことがすんなりと頭に入ってきやすくなり、それに並行してして自分の考えと照らし合わせることができるようになりました。この力は今後のディスカッションやプレゼンテーションに活かすことができるので、この力を伸ばしていきたいと思います。

また、回数を重ねるにつれ、私たちが触れてきた具体例の数も増えていきました。このことによって、「持続可能な社会」の意味を自分の中で、抽象的な者から具体的なものに変換できるようになりました。これによって、自分の考察の質が高くなっていくのを感じました。それは、自分のレジュメに考察を書くときはもちろん、他のメンバーの発表を受けて質問を考える際の思考が明らかに、初めの頃と比べて深くなっていたからです。最初の頃は自分の考えを作っていましたが、最後の方になってくると、考えを作るというより、考えが自然に湧き出ていました。このように最初を振り返ってみて、思考におけるバックグラウンドの大切さを感じました。

農村体験では、特に経験による学びができたので、持続可能な社会を考える上で、とても大きな財産になりました。「経験による学び」自体の大きさが分かったこともとても大きかったです。民宿先のかたは、同じ東海地区に住んでいるのに全然自分とは違う価値観をお持ちになっていました。このことは、異なる文化の人と会話してみてはじめて分かったことなので、農村体験にとどまらす、多くの種類の価値観を持った人との交流をすることで、自分の考えが磨かれるだろうと思いました。特に、比較的、行動をすぐに起こしやすい先進国の人こそ、このような体験をするべきと考えるようになりました。

以上のようにして身についた、「持続可能性について考察する力」とは、物事を「本当に持続可能かどうか」や「その理由ななぜか」、だけでなく、「他の具体例も考えに入れると、それを実現するのにどんなメリットがあるか」、「それは発展途上国にとって本当に必要か」「なぜ、この箇所を強調しているのか」「本当に現状を理解した上での考えなのか」というように、1つの事実に対して多くの質問が自然に頭の中ででてくるような力です。持続可能性について、今後もこのような質問を通して考えていくのはもちろん、質問の内容を持続可能な社会だけでなく、自分の興味のあることをはじめとするもっと多くのことに広げることで、物事を多くの角度から物事を見ることができるようになって、自分の考察に磨きをかけていきたいと思います。このように、目標ができたのは本当にありがたいことです。高野先生をはじめ、TAのお二方や、他の受講生の皆さん、半年間本当にありがとうございました。

松高 亜樹

by kan_zyuku | 2019-02-07 12:26

最終レポート

 「持続可能な社会とはどのような社会なのか?」

以前の僕はこの問いについて考えることもしませんでした。しかし今は、明確な答えは出せないにしても自分なりの意見が持てるように考えるようになりました。この変化は昨年の秋から受講させていただいた基礎セミナーの影響を置いて他にありません。このような貴重な機会をくださり、本当に感謝しています。

 基礎セミナーでの経験はどれも貴重なものでしたが、その中でも特に10月に行った中野方での合宿が印象に残りました。詳しいことは合宿レポートに書いたので省略しますが、普段の名古屋での生活では気づけない自然を守ることの大切さ、人とのふれあいの大切さなどを学ぶことができました。

 普段の講義では、1冊の本から重要な部分を引用してレジュメを作り、それをもとにして発表するという初めて知った方法を経験させていただきました。この方法は引用するために必然的に本を熟読するので、読み落としや思い込みが減らせると思うので今後発表する際に取り入れたいと思っています。

 最後に、冒頭の問いについてですが、この問いはこの世界に住んでいる人たちみんなが考えなければならないけれど、100点満点の正解を出せる人は1人もいないと思います。しかし、人々がそれぞれの意見を持ち議論することによって少しは良い方向に向かうと信じています。そのためにまず自分が節電や節水を心掛けたり、車を使わずに公共交通機関や自転車をつかったりしていきたいと思います。

 半年間、大変貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。


西川祐人


by kan_zyuku | 2019-02-06 21:49

最終レポート

私はこの基礎セミナーで多くのことを学び、考えることができました。この基礎セミナーを受講できて良かったと思います。


まず、本を読んで大事なところを引用し、その引用文をもとにレジュメを作り発表するという方法は、今まで行ったことがなく新鮮でした。今まで発表と言えば、パワーポイントを作成し発表するという方法しか経験したことがなかったので、はじめは戸惑いましたが、レジュメを作っていくうちに考えがまとまっていき、自分がその本について深く理解できました。この方法はかなりいい方法だと思います。少し話はそれるのですが、私がいる法学部は2年生からゼミに配属されます。そのため、この1年の秋学期ではゼミ見学に行くことができました。そのゼミでも、この方法を採用しており、1年次に基礎セミナーで経験できたのは良かったと思います。他の基礎セミナーでは経験できなかったと思うので、この方法は来年以降も続けて欲しいです。


また、発表を聞いて皆が質問などをするのもいい経験になりました。発表する側も質問に備えて深くその本やテーマについて学ぶ必要がありますし、質問する側もその本やテーマをきちんと理解しようと努めます。有政さんも言っていましたが、テーマの選び方、意見や質問から、だんだんその人の考えや個性がわかり面白かったです。円になるスタイルもこの発表形式に合っていると思いました。


合宿では、田舎の素晴らしさを感じました。できることはなんでも自分でやるという姿勢は、私たちに欠けていることだと思います。私たちは田舎の暮らしの一部を見て、伐採や棚田の作業の一部を経験したに過ぎませんが、中野方町の方々はそれらの大変な仕事を楽しんでやっていました。この姿勢を見習いたいと思います。

また、合宿は受講メンバーとかなり交流ができ、仲を深めることができました。なかなか他学部と交流する機会が私はなかったので、高校生や他学部の人といろいろなことを話すのは楽しかったです。


この基礎セミナーを通して、持続可能な社会を考えてきたわけですが、このセミナーを受講しなかったら自分はこのテーマについて考えなかったと思います。私のように接する機会がなければ、多くの人は考えないでしょう。その考える機会をくれたこのセミナーには感謝しています。まだ解決策や答えは分かっていませんが、受講する前に比べて大分多くのこと学び、考えられるようになったと思います。私は、あまり影響力は大きくないと思いますが、周りのひとを巻き込んでこのテーマについてこれからも考えていきたいと思いました。いつか自分なりの答えを見つけたいです。本当にありがとうございました。


兼子将治



by kan_zyuku | 2019-02-05 18:58

最終レポート

 今回は高校生であるにも関わらず基礎セミナーに参加させていただき本当にありがとうございました。

議論の仕方や持続可能性の深さや大学の雰囲気など、沢山の事を学ぶことができました。



 特に印象に残っているのは10月の中野への合宿です。私はそこで初めて田舎での暮らしを体験しました。初めて見る棚田や森林などの自然の美しさにとても感動しました。また受け入れ先の農家ではとても優しくて落ち着いた時間を過ごすことができました。

そしてこんな素晴らしい場所が、仕事不足や過疎化によって持続不可能になってきていることを聞いた時は本当に驚きました。その時高野先生がお話しされていた田舎と都会をつなぐことで持続可能な新しい社会を実現しようというお話はとっても素敵だと思いました。どういう形で実現できるのか私にはまだ分からなかったので、もう少しゆっくり考えようと思います。



 今回の基礎セミナーを受けたあとに気づいたことがあります。それは世界の持続不可能性に危機感が持っている人が少ないということです。

そこで、試しに友人に持続可能な社会について聞いて見ました。しかし、悲しいことにどうでもいい・興味がないという意見が多いようでした。

この問題は一部の専門家が考えるのではなく、私たち一人一人が考えるべき問題だと私は思います。

高野先生が福島の人は皆んなが持続可能な社会について考えていると高野先生が仰っていた話を思い出すと、目で見える形で持続不可能性に直面したり、自分がそうだったように講義を受けたりすれば興味を持てるのではないかと思いました。


また、せっかく持続可能性について考えたので、小さくても何か地球のためにできることをしたいと思いました。

例えば包装の少ない製品を買ったり、省電力な電化製品を選んだり、自転車で行ける距離は自転車で移動するなど。

手始めに週末、埃かぶった自転車に空気を入れてみようかなと思います。


長賀部里紗


by kan_zyuku | 2019-02-05 07:46

持続的なブログです。
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